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Welcom to 代官山王国!【出演アーティスト情報】
2014 / 09 / 16 ( Tue )
もうコエドビール祭はどこに我々を連れていこうとしているのか…。

こんにちは。ブログ隊長・縞々です。
先日もお伝えしましたが、今年のライブ出演は4組!

ビール飲んでライブ観てごはん食べてビール飲んで食べて踊ってビール飲んで飲んで!
充実すぎてたいへんです! いまから体調を整えておきましょう。

さて、コエドビール祭をにぎわせてくれるアーティストたちにつきまして、すこしご紹介をいたしましょう。
1組めは代官山王国

daikanyama_irogakoi.jpg

バイオリン+ギター+アコーディオンの楽器隊からなる小さくて自由な“動く”王国。
ケルト、ラテン、ブラジルなどあらゆる音楽を吸収し軽々とボーダーラインを超えていく様は
国土を広げて独自の世界を生み出していくーーー。ようこそ代官山王国へ!!

サウンドはジャズ要素を含んだアコースティックなインストゥルメンタル。
パフォーマンスは熱く、ときに哀愁を帯び、胸にふかく訴えかけてくるはず。

そうしたらあなたも立派な国民です。
つかの間ですが、グルーヴィーな音の国で乾杯しましょう!

■プロフィール
2012年3月に東京・代官山にて結成。多治見智高(Violin)、藤井琢也(Accordion)、祖父江太丞(Guitar)の三人による、情熱的でノスタルジックなアコースティック・インストゥルメンタル・トリオ。手で持ち歩ける楽器三つで構成される小さな音楽隊は、機動力高く、レストランやライブハウスから祭にフェスまで何処にでもあらわれ、その身軽さそのままに、国境やジャンルなどあらゆるボーダーをも飛び越す。マヌーシュスウィング、ケルト、ラテン、タンゴ、ブラジリアンなどと、世界中の酒とともにある音楽を吸収し続け、独自のサウンドを醸成中。どこかで聴いたことのあるような懐かしさを感じる音は、聴くものを虜にし、時に繰り広げられる熱いパフォーマンスは、見るものを湧かす。
13年8月にライブ録音による初の音源CD”live at qoo terrace”を、14年3月に熊谷拓明氏によるコンテンポラリーダンス劇「テーブルの下のことは聞かないで」のオリジナルサウンドトラックとして13トラック入りスタジオ録音音源をリリース。

■ウェブサイト
http://daikanyamaoukoku.com/
https://www.facebook.com/daikanyamaoukoku
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